車関係のネタがけっこうUPされてるので、適当に集めてみました。
最初はこれ。カギ屋さんの商用バンに搭載されたカーエアコンです。
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「暑くてやってらんねー!!」 という叫びが今も聞こえてきそうなハイブリッド感。
室内機の取りつけ状況もぜひ見てみたいところです。
次の車はデウ自動車(GM DAEWOO)のティコ。
90年代に大ヒットしたというコンパクトカーですが、
実はこんな使い方もあったという報告例です。
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ルーフに敷きつめられているのは、もちろんトウガラシ。
天日で乾燥させる風物詩は今も昔も変わりません。
ところでこの駐車場、よく見ると通路まで車で埋まっている。
これじゃ車が出せないだろうと普通は思うんですが、
一説によると通路に停める場合は
ギアをNにしてサイドブレーキをかけないそうです。
そうすると進路をふさがれた車のドライバーは、
ジャマな車を手で押して動かせる仕組み。
本当かどうか、筆者も今度手で押して確かめてみようと思います。
駐車場といえばこんな画像も。タテに刺さってるのは
日本でもまれに見かけるデウ自動車の人気車種マティス。
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実は2台の間にマティスが割り込んだわけじゃなく、
よく見ると右から順に停めてったっぽい。
こういう妙なところでちゃんと他人に気を使うというのが
やはりあの国らしいマナーといえます。
続いて高速道路で目撃された光景を2つ。
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積載能力の限界に挑む根性は立派ですが、
荷崩れしたらと思うと背筋が寒くなります。
そして本当に限界を突破して荷崩れした、という実例がこれ。
後続車を串刺しにする前に挫折して幸いというべきでしょうか。
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次も妙なモノが載っているところ。
コメントによると運転手は「普通の大韓民国のおばちゃん」だったそうです。
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でこっちは子供。
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これで周囲は世界有数の乱暴運転というのだから、
見ているだけで寿命が縮む思いです。
運転マナーはここ10年ほどでもかなり改善されたようですが、
まだまだ昔ながらのドライバーも少なくありません。
そんな実例のひとつが次の画像。
「タクシーの追憶」というタイトルでUPされてました。
( ちなみに画像中のハングルは「これは何でしょうか?」)。
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要するに急ブレーキで後部座席の乗客が助手席のヘッドレストに顔面を…という状況。
あまりにできすぎのような気がしてコラの疑いが拭えませんが、
「タクシーの乱暴運転」も「おばちゃんの厚化粧」も
彼の国ではごく初歩的なデフォルト。
リアルであり得ても不思議じゃない、というところがさすがです。
似たような意味でこれも一見コラのようで限りなくリアルな画像。
車種はヨンさまでお馴染みヒュンダイソナタの数世代前のモデルです。
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目の錯覚か何かで段差に気づかなかったのか、
あるいは本当に階段を下りるつもりだったのか。
少なくとも勢いよくアクセルを踏んでたら、
無事着地できていたのかも知れません。
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